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DTMをはじめました

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ちょっと前からDTMをはじめました。

っていうのも去年の秋に買ったmacbookproを仕事以外全然使ってなかったんで、なんかコイツでしたいなぁと思ったのが始まり。

とりあえずmacに入ってるGarageBandを立ち上げてiPhoneのマイクでギター鳴らして撮ってみる。

これがなんかすげぇ面白くて、暇があったら撮っては消して。

 

あ、DTM:desktop music =宅録です。

家でレコーディング的な事することをかっこよく言う感じですか?

 

そんなわけでDTM生活がスタートしてるわけなんですけど、それと同時に自称ですが“歌うまい”って言ってる友達兼仕事パートナー?が「俺歌うからギター弾いてなんか撮ろうよ、それで行こうよ!」っていわれてどこへ行くんやって話ですがとりあえず音楽好きとして色々やって遊んでます。。

 

で、早々にiPhoneのマイクじゃ厳しすぎるということに気づくわけですが、とりあえずギターがきれいに撮れそうなマイクを仕入れることにしました。

「iRig Acoustic Stage」

とりあえずギターを録るためにコイツを導入した。

正直録音素人で何もわかってないんだけど簡単そうなマイクっていうのと、もしライブするなんてときも使えちゃったりするみたいだったのもあって選びました。

 

要するにアコギのレコーディングもできて更に手持ちのアコギをエレアコにもできちゃう優れものなそうで。。

まぁそれ以上に音がきれいに撮れるとか、オーディオインターフェイスがいらないっていうそういう話も一応調べて買ってます。

アンプもよくさわれないし耳も悪いクセにね〜。

 

で、現物

いや、ピックやん!て思うほどピックな形で、一応これがマイク。

線が細いから千切れそうで結構不安。

 

もしライブするってなったらちょっと気を使いそうな細さだけどしばらくしないだろうからOK。

 

これをアコギのホール部分につけて弾くだけらしいけど、一応中継的役割な本体のこれ

ここにマイクからつなぎ、PCの方へつなぐことができる。

自分の場合macbookのUSBがType-Cしか差し込めないんで変換ハブが必要やった。

 

もともと持ってたから良いけどいい加減変換ハブがいらない時代に突入してほしい。

 

さて、結局いい音で撮れんのかって話だけど、さすがにiPhoneマイクなんかよりクソ良く撮れます。

多分音楽素人でもこれくらいの違いはわかるくらい。別にベテランでもないけどね。

 

流石にハードオフで買った5000円位のアコギで音求めちゃ駄目かもしれないけど、聴き比べたらやっぱりぜんぜん違うんですね。

 

で、これの良いところがもう一つあって、マイクつけて本体を起動して適当にギターを掻き鳴らしていると、勝手にいい音に調整してくれる

自動イコライザー的な感じでしてくれるんで、めんどくさがりな自分にはありがたい話。

 

その他にもiPhoneやタブレットで専用アプリを使って更に音を作り込むこともできるみたいだし、まぁまぁな勢いでやれることがありそう

 

そのほかはまだよくわかってない。取扱説明書読むのが嫌いなのに全部英語だから読ませてもくれないもの。

また改めてネットで調べながらしっかりと使いこなしてきます。

 

それか誰か使えるようになって教えてくださいw

 

とりあえず買ってよかった!

 

けど

 

 

 

コンデンサーマイク別で買っちゃったけどね。。

 

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