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コンデンサーマイクを買った話

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宅録にハマりだしてまだ1ヶ月足らず、よくわからないなりに素人にちょうど良さそうなコンデンサーマイクを買いました。

 

正直あんまりわかんないんですよ、音とかって。

 

バンドやってたとか楽器弾いてたとか、レコーディングしたとかあるって言っても根本的に耳悪いんで、俗に言う「イイ音」とかってあまりピンとこない。

 

ただ、気持ち良い音っていうのはなんとなくわかる。

後自分で言うのもあれだけど音感はある。

 

ただ昔から耳に関してはいまいちイケてない。

前書いた耳管開放症もそうだし、中耳炎を長年放置プレイしていたらしく、お医者さんからよく聞こえてるねって言われるくらい悪かったらしい。

今は少しマシになりました。

 

なので、自分が聴く分ってあんまりわかんないんすよねホントのところ。

 

まぁそれはいいとして、

Audio Technica AT2050

これ買いました。

 

ボーカルになるとかCD出すとかいうわけではないのに、多分ちょうどいい具合のマイクなんだろうと。

いや、ちょっといいマイクだよね多分。

 

ポップガードとマイクスタンドまで準備。

 

どこへ向かってくのかもはや自分もわからない自己満の世界へゴーです。

 

DTMする人はもちろんピンときてると思いますけど、オーディオインターフェイス、もちろん準備しました。。

 

オーディオインターフェイスはまた次書きます。

オーディオインターフェイス記事

 

とりあえずなんでコンデンサーマイク買ったのかというと、歌うたうの好きなんですよ。

いい声とか歌うまいとかじゃないけど、iPhoneマイクなんかで撮るよりはいい音で歌録りたいし。

 

あと身近な誰かのレコーディングに活躍する機会があればいいかなって。

 

とりあえず試しに撮ってみたけどすごく十分。

低音の集音もiPhoneマイクで比べてるせいかかなりよく聴こえるし、空気感も撮れるイメージ?っていうかアコギでも撮ってみたけど原音に近く撮れてる。

 

究極の自己満を追求していく遊び、ゲームより個人的に面白い。

前買った「iRig Acoustic Stage」は案の定出番なくなっちゃうんじゃないかな。

 

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